八女・久留米の癒しとリハビリ整体|リハプラス広川店

学生(スポーツ)応援プラン!

アジリティトレーニング
敏捷性、加速や減速、方向転換などの能力を高めるためのトレーニング

スポーツ現場での疲労、怪我予防のリカバリー、試合まのコンディショニング調整を行なっております。ベンチ裏での選手のケア、痛みに対しての調整も行ないます。

実際の野球の投げる、打つ(バッティング)スポーツ競技動作の確認を行なっています。

サッカーのボールと止める、蹴る動作の確認を行なっています。

足首が硬いため、ストレッチの動作の指導を行っています。

複合的な動作を入れたストレッチの動作をアクティブに行っています。

メディカルトレーナー(理学療法士)
(コンディショニングコーチ)として参加

学生限定


リカバリーコース(集中して早期復帰、回復)
※初回の初診料1,100円(問診・検査)必要

メンテナンスコース(定期)

時間(目安)

30分未満60分未満90分未満60分未満90分未満
オススメ頻度2〜3回/週1〜2回/週1回/1〜2週2〜4回/月1〜2回/月
料金3,300円5,500円8,000円5,500円8,000円

※リカバリーコースでは痛みの改善を目的に早期復帰を目指します。痛みが落ち着いたからといって、傷口の損傷は改善しておりません。
 痛みがとれたから終了ではなく組織損傷の改善をみながら傷ついた損傷部位を強化する必要があります。このため徐々に頻度の間隔をあげるよう
 指導させて頂いております。
※上記の頻度は一般的な目安の提示となっております。

リカバリーコース

メンテナンスコース

スポーツ障害(肩・肘・膝・腰・足など)の痛みの改善を目指します。
猫背などの姿勢、柔軟性を高め、筋力強化を高めることで、スポーツパフォーマンスを高めます。捻挫、膝痛、肩の痛み、肘の痛み、ぎっくり腰など早期回復に努めます。

筋・筋膜(軟部組織のリリース)関節の動かす(モビライゼーション)から運動指導・自主指導のストレッチ、マッサージの仕方などの指導を行います。日頃の疲れを癒しながら、怪我をしにくいカラダ作りを目指します。

スポーツ選手のコンディショニングの対応実績

野球部(小,中,高)、ガールズ野球(小・中)、テニス、バレー、卓球
女子テコンドー東京五輪日本代表候補
U-17日本代表サッカー選手(現在プロサッカー選手)
バスケット、ゴルフ、剣道部、ボーリング、ウェイトリフティングなど

スポーツ障害とは

スポーツによって関節、靭帯、腱、骨などに繰り返し外力が加わることで引き起こされる障害のことです。オスグット病、シンスプリント、疲労骨折、腰椎分離症、野球肩、野球肘、テニス肘などがあります。
これは、練習前のウオーミングアップ、練習直後のアイシング、運動前後のストレッチなどで予防や改善がはかれます。初期の状態であれば、短期間のスポーツ休止で改善がみられますが、無理をして悪化させてしまった場合、長期のスポーツ休止のみならず、良いスポーツパフォーマンスを二度と発揮できない状態に陥ることもあります。

その他の代表的なスポーツ障害ってどんなのがあるの?

シンスプリント:陸上、バスケ、サッカー、テニスなどの繰り返しのランニング動作を行なうスポーツで多く発生します。 繰り返しのストレスが積み重なり、下腿の内側に痛みが生じます。
通常は練習を継続しながら改善を図ることが可能ですが、運動量・運動メニューを適切に制限する必要があります。痛みをこらえて運動 し続けると症状は悪化しプレー不能になります。 症状が強く持続する場合には、シンスプリントではなく、疲労骨折の可能性がありますので、その判断した場合には医療機関をオススメします。

リハプラスでのアスレティックリハビリテーションでは、ランニングフォームの修正、アライメント(荷重軸)エクササイズ、ストレッチなど行ない、 症状の改善を図ります。インソールが有効なことも多く、下肢の荷重バランスの適正化をもたらすオーダーメイドのインソールを症状に応じて紹介します。

足関節骨棘障害(フットボーラーズアンクル)・足関節三角骨障害とは?

足を過度に使うサッカー選手に多く発生します。痛みのために、サッカーのプレーが思うように出来なくなります。
リハプラスのアスレティックリハビリテーションでは、関節可動域訓練、関節周囲筋の筋力強化、バランストレーニングなどを行ない、 症状の改善を図ります。下肢の荷重バランスの適正化をもたらすオーダーメイドのインソールも症状に応じてご紹介します
頑固な痛みが持続し、スポーツ活動に支障が生じている場合には、医療機関への受信をオススメします。

投球障害肩、野球肘

野球やバレーボール、ハンドボールなどオーバーヘッド動作でボールを打ったり投げたりするスポーツでは肩や肘を痛めてしまうことがあります。しばらくスポーツを休めば痛みは軽快しますが、復帰すると痛みが出てしまうことを繰り返して、なかなか良くならない選手もいます。

スピードのあるボールを投げたり、力強いスパイクを打ったりするには肩や肘だけの働きでは出来ません。下半身がしっかり安定してしかも柔軟に動き、下半身に生じたエネルギーを骨盤、体幹、胸郭、肩甲骨と順次伝え、肩がしなやかに動き、肘が伸びて、手指に力が加わることで、ボールに効率良く最大のエネルギーが伝えられます。この運動の連鎖がスムーズに行われていれば肩や肘の負担は少なく、高いパフォーマンスを維持できます。逆にこの運動連鎖が破綻すれば、肩や肘には大きな負担がかかって痛みが生じ、さらには腱や軟骨を損傷してしまいます。

施術方針としては、肩や肘自体の問題よりもむしろ、肩甲帯や胸郭、体幹、骨盤、下肢などに問題がある場合が殆どなので、これらの部位の可動性、運動パターン、筋力、姿勢等を評価して、個々人に合わせたオーダメイドの施術を行います。

施術効果が上がらないか、あるいはその効果が一時的で維持できない場合に限り、医療機関への受診をオススメします。

.サッカー選手の腰痛

急性の腰痛に対する対処法は安静が基本です。入浴などで温まるとさらに痛みが増強することもありますので、軽く汗を流す程度にとどめて、ベット上で安静にしてください。腰を軽く曲げた状態が腰部の安静のポジションですので、腰がそってしまううつ伏せや仰向けではなく、横向きが良いでしょう。膝と膝の間に大きめのクッションを入れると骨盤のねじれが少なくなり、より楽に感じます。仰向けの場合は、腰のそりを軽減するために膝の下にクッションを入れると良いでしょう。慢性の腰痛に対しては、腰痛を生じた原因(走り方、蹴り方、筋力、柔軟性、トレーニング方法、トレーニング環境など)をつきとめ、それに対処することが大切です。さらに日々のセルフコンディショニングを行ない、改善をはかって下さい。筋肉の柔軟性が低下していることが多いので、体を温め、筋肉の緊張を取り、さらにストレッチによって柔軟性を取り戻すようにしてください。改善が思わしくない場合は、専門の医療機関を受診してください。